歯茎の整形・メラニン色素除去・メタルタトゥー除去 | 広島市中区の歯科/審美歯科ブランネージュ

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歯茎の整形・メラニン色素除去・メタルタトゥー除去

歯茎の黒ずみ

歯茎にメラニン沈着して黒くなり笑った時にしている方が多くいらっしゃいます。
ところが、どのようにして治すのか、またどこで治せるのかをご存じなくて困っているというお話もよく聞きます。
治療法は数種類の方法がありますが、一番安全で痛みなく行えるのがレーザーによる除去です。
ブランネージュでは多くの症例をこなした経験をもとに、より快適なレーザー治療法を提案します。

古い被せ物に接した歯茎の変色

古い被せ物に接した歯茎の変色

この歯茎の変色も多く見受けられます。
不適切な使用金属による着色や被せ物の不適合に起因するもの、あるいは不適切な歯の削り方で変色が生じてしまいます。
まずは不適切な金属類を除去した後に、レーザーによる「ガムピーリング」を行ってから適合の良い審美的な被せ物に置き換えることをお勧めします。

歯茎の整形

左右対称、すなわち「シンメトリー」の歯茎ラインと歯並びが美しさの大原則です。
ところが、ナチュラルな歯でも「ガミースマイル」と呼ばれている口元は歯の長さが短くて、歯茎が異常に目立ち口を開けて笑うことをためらっている方にお勧めします。
あるいは、すでに前歯に数本被せ物がすでに施されていて、歯肉ラインが不揃いになって悩んでいる方にもレーザー歯肉整形をお勧めします。
ほとんどが無麻酔で行えます。

歯茎の治療には、ガムピーリングや歯肉整形があり、最新レーザー(ウォーターレーズMD)を使って治療します。歯茎が黒っぽい方や、笑った時に歯茎が多く露出し目立ってしまう方におススメです。
ブランネージュのレーザーは水の力(ハイドロキネティック効果)で除去するので、痛みも出血もほとんどありませんので、安心して治療を受けていただけます。

ガムピーリング

ガムピーリングとは、黒ずんでしまった歯茎を元の血色のいいピンクに戻す治療法のことを言います。歯ぐきの黒ずみの原因は、たばこのヤニと、メラニン色素です。

たばこのヤニや、メラニン色素で一度黒くなると元には戻りません。これらにお悩みの方はガムピーリングをおススメします。

ブランネージュでは、薬剤は一切使用せず、レーザー治療(ウォーターレーズMD)で、歯茎の黒ずみを安全・確実に取り除き、綺麗な血色のいいピンク色の歯茎にします。個人差はありますが、だいたい1~2回の施術で効果がでます。

薬剤でのピーリングと違い、処置中の痛みはほとんどありません。
歯ぐきの着色が気になる方は、是非お試し下さい。

【ポイント】
ブランネージュのガムピーリングは、薬剤を使用せず、レーザーで処置を行うので処置後にしみることもありません。

歯肉整形とガミースマイル

歯ぐきのラインが不揃いだったり、歯が完全に生えきらずに歯ぐきが被さったままの状態になってしまった場合に起こり得る、笑ったり時などに歯ぐきが多く露出する(ガミースマイル)不自然さに悩み、コンプレックスになっている方がいらっしゃると思います。
ブランネージュでは、レーザー治療(ウォーターレーズMD)で痛み無く歯ぐきのラインを整えることが可能です。あなたに美しいスマイルラインを差し上げます。
歯ぐきのラインが揃うと、大きく印象も変わります。
素敵な笑顔のために、スマイルラインを整えてみましょう。

【ポイント】
麻酔が不要です。
出血も痛みもほとんどありません。
簡単に美しいラインに仕上がります

歯肉ラインの整形、審美的修復のための歯肉形態に最新のレーザー機器を導入

歯科用レーザー治療にも、患者様のメリットという観点から、最も早くから取り組んでいます。

研究開発・改良・臨床術式に携わってきたハードレーザー治療機器

炭酸ガスレーザー

Nd:YAGレーザー

Nd:YAGレーザー

ウォーターレーズMD

歯科用ハードレーザー治療機に関しても、各種レーザーの研究開発と改良などに関わり、早くから診療に導入し論文発表しています。

最新二波長レーザーのライトウォーカーATSを追加導入してさらに審美的な歯肉処置をが可能となりました。

米Biolase社『Water lase MD』が、米国誌『Fitness Magazine』(左写真)に掲載され高い評価を得ています。

【記事内容】
『Water lase MD』は、窩洞形成や根管治療などの際、ドリルの代わりに使用されるレーザーである。
ドリルより正確に治療が出来、しかも無痛である。(略)

コンピュータ制御電動注射器『アネジェクト』

コンピューター制御により注入速度と注入圧をコントロールし、より痛みの少ない理想的な注射を可能にしました。 そして発売以来すでに多くの日本の歯科医師の賛同を得ています。

日本のみならず海外からも注目を浴び、パリ大学で高い評価を受け、同大学のP.Machton教授により学会発表ならびに院長らの論文が翻訳されています。(※1)

この実績からヨーロッパで発売されることになり、今後はアメリカでの発売も検討され、更に世界中に広がっていこうとしています。

【ポイント】

コンピューターフルオート制御で、非常にゆっくり、緩除圧で薬液を注入するので、患者様にはほとんど痛みを感じさせません。

世界最小・最軽量、コードレス化も世界初

必要最少量の麻酔液で効果がでます

耳元で聞こえるメロディーで、注射中の患者様のストレスを軽減させる配慮もしてあります。

(※1)下記の海外専門誌に掲載され発表されました。

(左)LE CHIRURGIEN-DENTISTE DE FRANCE 誌 (仏)DU15-22 DECEMBRE 2005
(中)L'INFORMATION DENTAIRE 誌 (仏)

そのほかにも、日経産業新聞、朝日新聞、DENTAL TODAY等多くの新聞や情報誌で紹介していただきました。

日刊工業新聞
2003年1月10日

日本経済新聞
2003年1月13日

日本経済新聞
2006年5月16日